直立したとき、フットレストに、土踏まずで立つ
ハンドルを握ったとき、親指と人差し指とで三角ができるように
脇を締める
転んだら、キルスイッチで、エンジンを切る
ブレーキをかけるときは、基本は、フロントとリアを同時
□ 発進
N、クラッチレバーを離し(エンジンをかけるときクラッチを切るため)、フロントブレーキ、ブレーキペダル、後方確認
フロントブレーキし、ブレーキペダルを外し右足を付く、左足を乗せる
クラッチを切り、N→1速
左足を付く、右足を乗せブレーキペダル、アクセル
半クラ、アクセルを保ったまま、ブレーキペダルをゆるめる、左足は着いたまま(少し浮かしただけ)で良い
□ 停止
止まる位置の目標を立てる
アクセルを離して、前後のブレーキ
止まりそうになったらクラッチを切る
さらにブレーキして止まる
前に足を付いて真横で止める。左足で立って、完全に停止して余裕ができたら右足
□ 月次点検
タイヤ空気圧、チェーンの張り(ゆるみ2、3cm)、エンジンオイル
□ その他
カギを小さな溝側から入れる
□ しばらく禁止事項
山、高速道路、遠出、雨、昼間特に休日、夜(朝はOK)、(まっすぐな道を走る)、(滝野川コースで練習する)
5/14
前を向く。メーターは見ない
N に入れるとき、なかなか入らないとき、エンジンを少し吹かす
5/17
発進は、半クラができていれば、エンジンを吹かさなくて良い
1速は発進するときと、止まるときだけ。曲がるときは2速
左手、中央や内側を掴むよりは、外端側を掴むほうが、クラッチの操作がし易い
5/21
つま先を前(内?)に向ける。自然と股が閉じられる
バイク移動時(前)は、両手でハンドル持って、腰を密着させる。バイクを直立。ハンドルで曲がる。右足はこぶし判個分離す。後進は右手はシート(足と右手で押す)
止まれで停車後、1mくらい前に進んで止まって左右確認、再発進
右折(左折)では、アクセルを戻し、ブレーキして速度が下がった後で、シフトダウンする
右折のとき30m手前から右寄り
5/24
・取り回し
前進
左手をがっちりつかむ。腰を付けた方が安心する(進み出しは腰を付ける)
少ししゃがむとさらに安心
右手はブレーキにかける(少し進んだらすぐブレーキ)
後進
進み出しは右手ハンドルと腰を付けるが、進んでしまえば右手シートで良い
・センタースタンド
左足は後ろ向き(スタンドにかけ)、右足は前真っ直ぐ、左手ハンドルをがっちり、右手はシート下パイプの右端(後ろ端のほうが力がいらない)
スタンドの両側(手前・向う側)が着地していること
5/25
センタースタンド:右手はシート下パイプ(中央あたりで良い)。右足で踏ん張る
取り回し:直立は危険で、膝を少し曲げしゃがむ
5/27
止まるときは右足を早めに前に出す
運転時、左手を強く握れば安心する
ハンドルを切って、左右曲がるとき、少し前傾
7/13 初ジクサー
思ったよりシート高が高い
発進時、1速で吹かさないとエンストする
板橋の道を行って、4つ目の信号を左、1つ目の信号を左、池袋の通りを超えて、どこかで左に曲がる
7/14
ガソリンスタンドから出るときの段差が危なかった
曲がりながら発進がまだ難しい
こちらが優先のはずなのに、車が出てくる
右手の角度が疲れる。アクセルを吹かすとき、ブレーキは離す?
7/16
停車時、2速から、1速・Nに入らない。3速で停車したことが原因?(エンジンを吹かして)2速のまま発車して解消した
7/30
停車-発進-右折時、対抗車線に出てはいけない
右手(ブレーキ)が痛い
7/31
エンストは危ないので注意する
左折はハンドル切って1速でゆっくり曲がる
8/18
右折は、停止線ギリギリでなく、少し手前で止まる(対向車に近くなってしまうので)
8/20
遅く走っていると、特に右折するとき、右からスクーターに抜かれて、危ない。直進でも、左からスクーターに抜かれる。サイドミラーにて注意する
10/19
路面電車の車線はバイク走行禁止。キップ(1点)切られた
黄信号のとき、こちらは急に止まれないので、そのまま行くのだが、どうするか